2009年11月17日 (火)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(73)  『 トピックス 』

今回は、神戸に本拠を置く(NPO法人フレンズ オブ ミクロネシア、

以下FOM、理事長 小森 宰平氏)に関するトピックスを紹介致します。

FOMの理事のお一人である、西宮小松南に在住される 増村 和門さん(81)を紹介させて頂きます。増村さんは大阪府下の元小学校校長を務められ,永年教育界で活躍されて来ました。

上記FOMの理事を務められる傍ら、現役時代の経験を生かされ、地元の西宮市鳴門地区老人クラブ連合会会長も兼務されています。 ミクロネシア連邦にはほぼ毎年渡航され、日本とミクロネシア連邦との二国間の国際貢献に御尽力されています。

同国住民の健康増進のため、神戸女子大学の栄養学専門の先生方と共同で住民の食生活改善にも貢献されています。

今回、現地首都ポンペイ州立図書館から,親日家の多い現地住民たちに日本文化を紹介する為に、日本の絵本や書物等の寄贈の依頼がありました。

増村さんは、学校関係者やPTAの関係者に趣旨を説明され、これら書物の寄贈の快諾を得られました。しかし、日本語のままの絵本などを提供しても、英語を公用語としている同国住民に広く愛読され理解されるためには、日本語を英語に翻訳した本を提供したい、との増村さんの強い思いがこのたび、実を結ぶこととなりました。

武庫川女子大学英語文化学科 中植 雅彦教授に、同大学の学生たちに英語翻訳の可能性について相談された結果、快諾を得られました。同大学国際交流グループに所属する学生達が翻訳を担うことになりました。

150冊の本などをこれから翻訳の上ミクロネシア連邦へ送られることになります。同国住民の日本への理解がさらに前進することになるだろうと期待されている。

平成21年11月10日(火)神戸新聞に掲載されました記事を紹介いたします。

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2009年10月 2日 (金)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(72)   『トピックス』

『広島市立牛田中学校、教職員の皆さん、3年生202名の生徒の皆さん。有難う御座いました!』 ミクロネシア連邦大使館 特命全権大使 ジョン フリッツ氏

ご夫妻及びご子息一行と私、荒木芳雄は2009年9月29日(火)午後1時牛田中学校へ

表敬訪問いたしました。約2時間同校に滞在、武道館にて、ジョン大使が講演を行いました。湯浅学校長初め教職員の皆さん並びに202名の3年生の生徒の皆さんが大変熱心にジョン大使の講演に耳を傾けました。質疑応答時には、お国自慢は何ですか?観光スポットはどこですか?,石貨は実際どうのように使われていますか?日本との貿易はどんな製品を輸出入していますか?などなど、たくさんの質問を受けました。

太平洋上に点在する16ヶ国の島嶼国(トウショウコク)の一つにミクロネシア連邦が存在する事を初めて知った生徒たちが多かった。赤道北緯12度東経137~170度の東西3000キロに及ぶ広範囲な排他的経済水域を有し、世界一の豊富な水産資源に恵まれている。

特にマグロカツオは日本との係わりが大変重要で有る事が説明された。1914年~1945年の31年間は日本が同国を信託統治下に置いていた。11万人強の人口の約20%が日本名を名乗り、300余語の日本の単語が現在公用語である英語の中にアルファベット化されて日常語に使われています。紺碧の海に、サンゴ礁,環礁などに囲まれた607の島々は

一度は訪れて見たい大変美しい国であります。生徒の皆さんの多くが

将来必ず訪問したいとの関心を高める結果になりました。広島市立牛田中学校とミクロネシア連邦との繋がりが、今後大きな夢として膨らんで行くと期待されています。

私たち大使館関係者が牛田中学校を表敬訪問するきっかけは、本年7月23日に同校3年生の関西方面への修学旅行のプログラムに、在関西外国領事館を数組に分散して訪問する事が組み込まれました。

23の世界各国の領事館を生徒が希望する領事館を訪問する中にミクロネシア連邦名誉総領事館(伊丹市)に5名の3年生の生徒たちが訪問いたしました。私たち大使館関係者が

このお礼に同校を表敬訪問する事となりました。

同校を私たち一同が去るに際し、202名の生徒の皆さん一人一人が手作のミクロネシア連邦国旗を振って、私たち大使館関係者を校門で見送ってくれました。大変感動的でした。

牛田中学校の教職員、生徒の皆さん,有難うございました。

熱烈歓送迎に感謝!感謝!

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2009年9月10日 (木)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(71)   『トピックス』

前回(69)でご紹介いたしました”レインボウネシア”プロジェクトが具体的に始動いたします。2011年4月完成に向けて,首都ポンペイ空港ターミナルビルの新装、滑走路の拡幅と延伸工事が始動しております。世界主要都市から直行便が就航し各国からの訪問者が増加すると期待されます。これを機会に『いのちをリチャージする虹の楽園:レインボウネシア』と命名し新たな国おこしプロジェクトが始動しました。

*Rainbownesia(レインボウネシア)とはレインボウ(虹)とネシア(島)を組み合わせた造語で豊富に現れる虹と七色のひらめきに満ちたミクロネシア連邦の魅力を表現する為に考えられました。

レインボウネシアと云う国をあなたとつくりたい。これは皆さんと一緒に”いのちをリチャージする虹の楽園”新たなミクロネシア連邦をつくる参加型のプロジェクトです。

『 MRA 投資セミナー 』を下記日程で開催いたします。ご関心の企業、個人の方は是非ご参加ください。日本の法人、個人向けに会社登録を推進しています。適用される法人税率は

25.5%です。皆さんと一緒に新たなミクロネシアの魅力やビジネスを創るコラボレーションの内容やプロジェクトへの参加方法をご紹介いたします。

日時:2009年9月17日(木)午後13:00~17:00

場所:日本財団ビル2階 東京都港区赤坂1-2-2

主催:ミクロネシア連邦大使館、ミクロネシア連邦政府観光局(Yap,Chuuk,Pohnpei,Kosrae

各観光局)

詳細はミクロネシア連邦大使館 担当:松井、草柳まで連絡ください。

                    TEL:03-3585-5456

                    FAX:03-3585-5348

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2009年7月29日 (水)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(70)   『トピックス]

私は、兵庫県伊丹市で在伊丹ミクロネシア連邦名誉総領事館の名誉総領事の役割をミクロネシア連邦政府より付託されています。

同国と日本国との二国間の交流が少しでも前進すべく努めております。

貿易、文化、旅行、各種支援団体と情報交換などなど多岐に及んでいます。

特に関西地域において、ミクロネシア連邦のPRを、経済団体、行政、教育機関など

を通じて行ってまいりました。昨年10月26日には、神戸女子大学ポートアイランドキャンパスで“ミクロネシア連邦フェスティバル”のタイトルでイベントを開催させて頂きました。

参加募集の定員を超える多数の市民の皆さんが参加されました。同国に対する関心の高さを初めて知る事が出来ました。

7月23日(木)広島市立牛田中学校3年生200余名の生徒たちが、関西への修学旅行

の日程に、各国の在関西領事館(含名誉領事館)訪問が組み込まれました。

20ヶ国の領事館を生徒達が訪問を希望する領事館別に、小グループに分かれて、訪問する事になりました。

伊丹のミクロネシア連邦名誉総領事館に6名の生徒が訪問いたしました。

ミクロネシアの歴史的な背景、かつては日本が同国を信託統治を行っていた事、太平洋戦争で旧トラック島での戦争の傷跡、現在なお多くの同国民が日本に対し親日的である事などなど資料を提供して説明いたしました。若い生徒達が同国に対して関心を持ってくれた事は大変良かったと思っています。

同国の教育水準、学校の種類、就学率、授業時間数、卒業後の就職状況、政治、経済

文化、食生活などなど広い範囲の質疑応答がありました。

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2009年6月29日 (月)

荒木芳雄のミクロネシア連邦の紹介(69)   『トピックス』

2011年3月にポンペイ空港が新しく生まれ変わります。世界主要都市から大型の航空機の離発着が可能になる滑走路の拡幅並びに延伸工事が始まりました。空港ターミナルも

改装され新しく生まれ変わります。世界中からビジネスマンや観光客が押し寄せるだろうと

期待されています。駐日ミクロネシア連邦大使館では、新しいポンペイ空港開港に向けて

”Rainbownesia Project"構想を立ち上げました。身近で魅力満載の訪問地ーミクロネシア連邦全体を“ブランド化”するキャンペーンを実施いたします。このキャンペーンを『レインボーネシアプロジェクト』と命名致しました。ミクロネシア連邦エマニュエルモリ大統領の発案から生まれた『レインボーネシアプロジェクト』は日本とミクロネシア連邦の様々な人々や七色に輝く

文化が交流する虹の架け橋になる事を目標にしております。

●メディア展開:キャンペーン告知(TV.雑誌など)、ドキュメンタリー番組の制作

●PR展開 :空港、無人島などのネーミングキャンペーン開催、キャラクターなどの

  デザインコンテストの開催

●イベント展開:就航便セレモニーなどの空港引き渡しイベントの開催、レインボーネシア

  カップの実施、ダイビングフェア、JATAなどフェアへの参加

●コラボレーション展開:企業とのコラボレーションプロジェクトの実施、行政とのコラボレー

 ションプロジェクトの実施、クリエーターとのコラボレーションプロジェクトの実施

これらプロジェクト実施を

1)企業 と 2)個人を対象に実施する。

1)企業対象

これら諸事業実施にあたり、エンジンになっていただけるオフィシヤルスポンサーを募集致します。レインボーネシアのブランドイメージのロゴ、キャラクターなどの企業への使用権、

地球温暖化への取り組み企業のこれらブランド使用権などなど企業に参加を呼び掛ける。

2)個人対象

さらには、個人を対象にこれらプロジェクトを支援していただける個人の方々の参加をお願いいたします。年会費一万円をお願いする事になりますが、ご理解をお願いいたします。

大使館主催の各種会議、パーティーへの優先的なご参加、プロジェクト関連イベントへの優先的なご参加、e-mail 会報のご提供。

今後の具体的な進展に関しましてはその都度お知らせいたします。

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世界的にも珍しい七色(レインボウ)の大木

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一日に3回~4回のレインボウの光景を見ることができる。

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世界絶景100選第一位に選ばれたジープ島

 

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2009年5月22日 (金)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(68)  『トピックス』

本日5月22日~23日、北海道(占冠村、シムカップ)で開催される『第五回太平洋島サミット』で太平洋の島嶼国とうしょうこく)(島嶼国14ヶ国+オーストラリア、ニュージランド)の環境対策などを支援するため、3年間で500億円の政府開発援助(ODA)を拠出する方針を固め、麻生首相が表明する。太平洋の嶼国は、ゴミ処理場の不足などで環境汚染が問題になっている。

他、地球温暖化による海面上昇の影響も受けている。

日本政府は、環境対策に68億円を拠出し、太陽光発電や海水淡水化装置の導入などを進める。また、①教育設備の充実や看護師の指導など2000人の専門家育成のため、200億円規模の資金協力②3年間で1000人規模の青少年交流事業③電力や運輸、情報通信基盤整備のための資金協力なども行う。(一部読売新聞から)

太平洋嶼国には、これら事業の早急な実現が求められている。ミクロネシア連邦では、街の道路脇に廃車自動車が放置されたままになっていたり、産業廃棄物などの処理問題や、ゴミ処理場の整備、電力不足,上水道などの整備が急がれている。日本政府のこれら環境対策支援はミクロネシア連邦にとっても、インフラ整備の加速につながると期待される。2011年には首都のポンペイ空港の滑走路の拡幅延伸工事も完工の予定。および空港ターミナルビルも立て替えられるので、観光産業の飛躍的な発展が期待される事になる。

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2009年5月 7日 (木)

荒木芳雄のミクロネシア連邦の紹介(67)『トピックス』

5月22日(金)~23日(土)北海道トマムにて、太平洋シマサミットが開催されます。島サミットは太平洋の国,地域とオーストラリア、ニュージランド(16ヶ国)でつくる『太平洋諸島フォーラム』(PIC)と日本が意見交換する会議で、1997年以来、3年ごとに開催される。

本年は地球温暖化などの問題で協力しあう『太平洋環境共同体』の創設が柱となりそう。温暖化や水と衛生,ゴミ問題、生物多様性の保全などで16ヶ国との協力を模索する。特に温暖化による、多くの島嶼(しょう)国が海面上昇の影響を受けており、日本をはじめとする先進国が環境技術分野や津波の早期警戒システム構築などで協力する。援助を受ける側には

温室効果ガス削減などの行動を促す。このほか、日本が(1)農業、漁業分野(2)金融危機の悪影響の緩和(3)戦略的な人的交流ーなどで支援する。これらが麻生首相が発表する首脳宣言の骨子案が明らかになった。(読売新聞から)。日本にはこうした支援を通じ、親日的な太平洋の国、地域とのつながりを深め。国連などの国際社会での協力関係を構築したい

考え。

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2009年4月 8日 (水)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(66)『 トピックス 』

この度、09年3月17日(火)~26日(木)の10日間、神戸女子大学とフレンズ・オブ・ミクロネシア(FOM神戸)とのコラボレーションにより”ポンペイ健康調査”が行われました。前回の事前調査では数値的に慢性糖尿病の領域に入る住民が多数潜在している事が判明しているので、今回は神戸女子大学とFOMのコラボにより本格的な調査が行われました。大学側からは

波田重熙学長、瀬口春道教授、瀬口聡子夫人(眼科医)、谷口洋教授、西田実継教授、

梶原苗美教授、松本衣代ポストドクター、FOMから 小森宰平理事長、笠原岳夫氏のそうそうたるメンバーで健康調査が行こなわれた。健康調査は現地の住民がそれほど大きな関心を寄せている訳ではないので、実施に当たっては大変な苦労と熱意のお陰で何とか実施できた。

身長、体重,腹囲測定、体脂肪検査、血糖値測定,眼底検査などなど。眼底検査では暗室で強い光を目に当てるので、一瞬目がくらむ事など十分に説明を行った。これら検査データーの記録を残して次回の検査とのデーター差から本格的な健康調査は始まる。検査前は食事は取らない絶食の事,採血にしても現地の住民にとっては他人に自分の血液を

採取させる事はこれまでは有り得なかった事。採血で以前インドネシアで行った際、一人が貧血で倒れた。これが医師団に対し”悪魔”だと村全体に非難の声が轟々と響き、一時検査をストップせざるを得なかった事が実際にあった。

これら住民の健康調査が無事に行えた事は、ポンペイカトリック教会 斉藤シスターのお陰で、キチ村セノアー地区の酋長に事前に健康調査の意義、検査内容の説明など十分に行った。酋長より住民にこの事が徹底されたので、今回健康調査が無事行えた。

更には、前駐日ミクロネシア大使のカシオ E. ミダ大統領特別補佐官のご尽力で、ミクロネシアカレッジと留学生交換、サイバーキャンパス構想など話し合いが行わる機会が得られた。今回の訪問が健康調査の大きな成果を得られた事。更にはミクロネシアカレッジとの交流が実現に向けて一歩前進した事は大変大きな意義がある。

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2009年3月 6日 (金)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(65)『トピックス』

『ポナペに行きませんか?』と突然の電話に多くの人が実に謎めいて聞こえる。この誘いを30年間も誘い続けて、ポナペに行く事になった人々が500人にもなろうとはただ驚くばかりである。ポナペ合同教会から日本基督教団へ日本人宣教師派遣の依頼があり、荒川 義治牧師が派遣されました。荒川牧師は20年前に、ポナペに学校の設立の必要性を強く感じられ、”OhwaChristian High School を設立されました。設立時、鉄筋コンクリートで建築された校舎や寮は今なお健在ですが、間に合わせで建築された木造で作られた建物もあり、この建物はすでに老朽化し、しかもシロアリに食い荒らされ,建替えが急務となりました。荒川牧師はこのオーワ・クリスチャン・ハイスクール設立時から”ポナペに行きませんか?”と教会員のみならず一般の人々に声をかけ続けられた。その熱意に動かされた人々が学校の設立時から、校舎。寮の建設に関わって来れれた。今回も、老朽化した寮の新築に”ポナペに行きませんか”と声をかけられた。

 第一次隊 2009年1月18日~1月30日 建物の壁の部分のブロック積み。

 第二次隊 2009年2月1日~2月13日 屋根の取り付け、天井工事

 第三次隊 2009年2月15日~2月27日 床、電気工事、内装工事

各隊は10名から12名を一グループとして日本全国から参加者に呼びかけられました。

第一次隊に参加されました 薬師 昭子氏、松下 優子氏、西村 恭子氏から提供されました写真を下記に掲載いたします。

各写真をクリックすれば拡大写真になります。

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2009年3月 1日 (日)

荒木 芳雄のミクロネシア連邦の紹介(64)『トピックス』

  ジープ島が日本のテレビで取り上げられました。”世界絶景100選”で第一位の絶景としてジープ島が選ばれました。ジープ島はトラック環礁(チューク環礁)内に点在する島々の一つで、チューク空港のある本島であるモエン(春島)島から南へ

モーターボートで30分の所にポツンと浮かぶ島です。周囲4~5分の徒歩で一周出来る位小さな小さな島です。13本のヤシの木の緑が紺碧の空とコバルトブルーの海と素晴らしい調和の取れた空間を演出しています。この島は随筆家,海洋研究家の吉田 宏司氏がオーナーで、ジープ島を含めて周辺の自然保護に努めておられる。ジープ島には簡易宿泊施設として,バンガロー が 有り、食事、雨水を貯めたタンクから、水洗トイレも利用できる。

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*クリックして下さい。拡大写真になります。

ジープ島に関する詳細は:http://www.jeepisland.info/

へアクセス下さい。

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